18歳のコスプレイヤーとオフパコした体験談!美人とヤルならブスを狙え?

18歳のコスプレイヤーとオフパコした体験談!美人とヤルならブスを狙え?
  • オフパコとは…
    ネットやSNSで知り合った男女が、パソコンを「オフ」にしてリアルに会うこと。
    「オフパコ」の「パコ」はお察しの通り「パコパコ=セックス」を意味しています。

突然オフパコがしたくなった30歳の夏

「オフパコ」

なんていう魅力的な響きなんでしょう。

僕は日常的にオンラインゲームにログインをして、見知らぬ男女とゲーム内の画面越しに会話をする。

この男女とは一度も顔を合わせたことがない。どこに住んでいるかも年齢も分からない。

そんな顔も知らない人たちと、その日に起こったことや芸能人の熱愛話。

会話に飽きたら適当にクエストに行き、ゲーム内のロビーに戻ってまた雑談。

そんな何気ない会話を楽しんでいた。

ちなみに、僕の所属しているオンラインゲームのチームは男4人・女5人の計9人

僕以外の男3人は男女構わずシモネタを繰り広げるが、僕はいつだってクール。

そしてゲーム内でも、女性には積極的に回復アイテムを使ったり、身代わりになって爆死したりしてるので、女性にはかなり好印象だと思う。

それもそのはず。

僕はこのパーティーの中にいる女性の一人に好意的な印象を持っているからだ。

そう。完全に下心全開でオンラインゲームをしているのである。

ちなみに、僕が好意を持っている女性のゲーム上の名前は「mimi」さん。

彼女はこのゲーム歴が非常に浅く、初心者の状態でパーティに加入してきた。
ゲームの腕前はそこまでうまくないけど、雑談ではいつも明るく冗談も言う。

パーティー内でもムードメーカー的な存在だった。

もちろんmimiさんとはリアルで一度も会ったことが無いので、どんな顔をしているかも年齢も分からない。

話の内容から勝手に「19歳くらいかなー」とは想像していた。

顔はわからないけど、僕は彼女の天真爛漫な性格がとても好きだった。
mimiさんと話をしたいから、毎日オンラインゲームにログインをしていると言っても過言ではない。

「いつかmimiさんとリアルで会って話がしたいなー」

・・・そして許されるならその後ホテルで・・・・(*´艸`*)なんちゃって

そんな事を考え始めていた時、思いもかけない提案が、チームリーダー経由でチャットに入ってきた。

リーダーの提案「オフ会しませんか?」

なんとチームリーダーの思いつきか、気まぐれかはわからないが、チーム結成5年目にして初めてリーダーから「オフ会」の提案があったのだ!

上でも触れたけど、僕はこのチームが創設された初期から在籍しているが、リーダーを始めチーム内の誰一人ともリアルで会ったことが無い。

もしやこれは初めてmimiさんと会えるチャンスなのでは?

この時点で心臓はバクバク状態。

オフ会の場所は池袋にあるカラオケ屋に決まり、

男性の参加者は僕とリーダーともう一人の計3人。
女性は関東近郊に住んでいる3人計6人が参加表明をした。

幸いにもその6人の参加者の中には、僕が好意を寄せるmimiさんも含まれていた♪

人生ではじめてのオフ会当日

オフ会当日。会場となる池袋のカラオケ屋への集合時間は11:00だった。

しかし「今日初めてあのmimiさんと会える!」と興奮状態の僕は、朝5時に起床。

10:30に家を出るまでに、

2回お風呂に入り3回歯磨きをした。

カラオケ屋には10分前に到着。

待ち合わせ場所の入り口には、すでに3人の男性がいた。

僕「はじめまして○○(僕の名前)です~」

「おーー!!始めまして~!思っていたより若いねー」と言ってきたのはリーダーだった。

リーダーハゲてるっ!

そして太っている(笑)

ゲーム内のアバターはシュッとした銀髪のイケメンなだけに、そのギャップに思わず吹き出しそうになってしまった。

その隣の男性も。
「○○くん初めまして俺が星夜-SEIYA-です♪」と、ツーブロックで色黒のムキムキした男性が力強く握手をしてきた。

ゲームの名前からして「ちょっとやばい人なのかなー」って思っていたけど、星夜さんの見た目は完全にAV男優だった。

そして星夜さんの隣りにいた、小太りでメガネを掛けた中年男性も僕に自己紹介をしてきた。

「はじめまして「mimi」です。こうして会うのは照れますね~w」

・・・・は?

mimiさんって、あのmimiさん?

「mimiさん男って知らなかったっすわー」と星夜さん。

「まぁ、アバターが女性でもリアルでは男性って良くありますからね~」とリーダー。

「一回女性キャラで始めた手前、なかなか自分の性別を言い出せなくて~」とmimiさん

(・・・ふざけんな・・・)

僕は今日mimiさんと初めて会えると思って、めちゃくちゃドキドキしてたのにぃぃ。

するとあれか?僕はゲーム内で40過ぎた中年のおっさんを必死に回復したり、身代わりになって爆死してたりしてたんかい!!

「女性キャラでゲームしてもいいけど、早めにカミングアウトしろや!」
「言えないならオフ会とか来んじゃねー!!」
「俺の夢を壊すなよ!!」

と心の中で叫びながら、ほぼ放心状態のままカラオケ屋に入り、何を話したか覚えてないまま時間だけが過ぎていった。

しかも、今回参加した3人の女性メンバーに会ってびっくりしたけど、

一人は50歳近い主婦のおばちゃん。一人が高校1年のJK。一人がおっさん(mimiさん)

誰一人として「オフパコ」できる相手がいないじゃん!!

てか、オフパコってなんだよ!と若干キレ気味で家に帰った。

その後、そのゲームにあまりログインをしなくなったのは言うまでもない・・・

オフパコの狙いをコスプレイヤーにチェンジ

ネットゲームを通じてのオフパコに失敗した僕。

それでも「オフパコをしたい」という夢が完全に消えたわけではない。

むしろ、先日の悲劇があったからこそ、さらにモチベーションが高くなった気がする。

次に僕が目をつけたのは、コスプレイヤー

元々アニメやゲームが好きなこともあり、二次元が具現化したコスプレイヤーも必然的に好きなのである。

「コスプレイヤーとオフパコしたい」そして、もっと言うなら「僕が好きなゲームキャラクターのコスプレをした人とエッチしたい」という新たな夢ができた。

コスプレイヤーと言ったらコミケでしょ!

コスプレイヤーとオフパコをするためには、まずはコスプレイヤーと仲良くならなければならい。

「コスプレイヤーが集まる場所は…」と考えると、やはりコミケしか無いでしょう。

しかし、ここで安易にコミケに繰り出すのはNG。

なぜなら、コミケはオフパコの代名詞ともなるほどで、コミケ会場周辺のラブホは常に満室。

ニコニコ動画はコミケ参加者にオリジナルのコンドームを配るほど、コミケとオフパコは関連深いものとなっている。

つまり、コミケには僕と同じようにコスプレイヤーを喰わんとする、ライバルの男衆がわんさかいるのだ。

なので僕はわざわざライバルが多いコミケには行かない。

そんな僕が狙いを定めたのは、幕張メッセで開かれる

「東京ゲームショウ」

実は東京ゲームショウの一角には、毎年コスプレのブースが設置され、

そこにも全国から露出度が高いコスプレイヤーが集まってくるのです。

しかも、東京ゲームショウはコミケと比べてコスプレイヤー狙いの男が少ないらしい。

というわけで、秋に開催される東京ゲームショウに行ってみました!

東京ゲームショウはコスプレイヤーで溢れかえっていた

東京ゲームショウの会場となる、幕張メッセに到着したのはお昼すぎ。

コスプレヤーは、ゲームブースが並んでいる建物と建物の間にある「屋外スペース」に集まっていることを聞き、ゲームの新作発表やVR体験よりも先にコスプレイヤーが集結している屋外スペースに急いだ。

屋外スペースに到着すると驚くほどの人・人・人

コスプレイヤー1人に対して、10人以上のカメラを持った男性が列を作っている異様な光景。

明らかに僕よりも年上の男性が、高級そうな一眼レフカメラを持って若くて可愛いコスプレイヤーを撮影する。

超ローアングルで撮影している男性は、大勢の前で係員に怒られる。

別の場所では、いい歳をした男性が「動画撮影止めてください!」って超怒られてSDカードを確認されている・・・

という慣れない僕にとっては、街中では決して見ることができないカオスな光景が広がっていた。

「そうだ!会場の雰囲気にあっけを取られている場合じゃない!」

「オフパコの相手となるコスプレイヤーを探さなくては!」

僕は本来の目的を思い出した。

自分好みのコスプレイヤー探し

「初めてのオフパコの相手は可愛い子がいいな」ということで、自分好みのコスプレイヤーを探すために会場をウロウロ、キョロキョロ。

そこにで2人組のコスプレイヤーを発見しました。

正直、この二人は何のコスプレをしているのかはわからないのですが、左側に立っている子はめちゃくちゃ可愛くて、しいて言えばももクロのあーりん似。完全に僕のタイプの顔です。

ここでは名前をA美としておきましょう。

A美の前にはカメラを持った男性が長い列を作っていて、撮影が終わると楽しそうに談笑を繰り返していました。

対象的にA美の隣に立っている子は、誰にも話しかけられず終始ヒマそう。
背が小さく、顔を見ると鼻も低く目は完全に一重。

お世辞に言っても可愛い顔ではありません。ストレートに言うと「ブス」です。

このブス女性をB子と呼ぶことにしましょう。

B子は何のコスプレをしているのか分からないけど、青色のカツラをつけている。

しかも、そのカツラも少し浮いていて、黒い地毛が見えている状態でした。

直感的に「この子(B子)はコスプレ初心者だな…」と確信。

おそらく男性と話した経験もなさそうなので、ガードは緩そう。

・超絶かわいくて人気のA美

・チビ&ブスでコスプレ初心者のB子

さてどっちの子に声をかけよう?

僕はB子の方に声をかけた

僕が声をかけたのはB子でした。

理由としてはB子がヒマそうにしていたのと、ちょっと試したい方法があったから。

B子に話を聞いてみると、

・A美とは同じ学校の友達
・今日は2人で来た
・A美にコスプレの事を色々聞いて始めてみた
・今日がコスプレデビュー
・でもあまり男性から撮影をしてもらえない

ざっくりまとめると、B子はこんな事を言っていました。

心の中では(・・・撮影してもらえないのは君が「ブス」だからだよ)と思っていたのですが、B子には

「え?こんなに可愛いのに!?みんな見る目無いね!」とB子を褒めまくる僕。

その後も会話の中で「かわいい」「理想的」「タイプ」「芸能人みたい」と、考えられる限りのお世辞をB子(ブス)に浴びせ続けました。

そろそろ、褒めることも無くなってきたのでB子のツイッターのアカウトを聞き、その場を離れました。

ちなみにその時A美とは一度も話をしていません。

おそらくそこでA美と会話をしても、その日多数の男性と話しているA美の記憶には一切僕が残らないと思ったから。

だったら「B子しか見えない僕」という印象をB子に与える方が効果的という考えです。

B子と直接連絡を取ることに成功

家に帰ったら早速、B子(ブス)に教えてもらったツイッターアカウント宛にDMで連絡をしました。

「今日はありがとうございました。突然声をかけてしまいすみません。僕はあまりこういう事をしないのですが、B子さんがとてもタイプだったもので…」

すると、B子からすぐに返事が来ました。

「こちらこそありがとうございました。何度も可愛いと言って下さった方ですよね。覚えています。コスプレって面白いですね(*^^)もっと勉強したいと思いました」

この段階で、B子本人のアカウントだと確認ができたのでとりあえずOKです。

B子は狙っている子ではありませんが、初日からガツガツ感を出してしまうと引かれそうなので、この日はあまり深くやり取りをせず、翌日から少しずつB子と連絡を取るようになりました。

僕の狙いはA美とオフパコをすること

あくまでも僕の狙いはB子の友達で、ももクロのあーりん似のA美

ここからB子を使ってA美とも仲良くなっていこうと思います。

上でも書いた僕が「試したかったこと」とは、A美の自尊心をくすぐって仲良くなる方法です。

これは僕の推測になりますが、

A美がB子をコスプレ会場に連れてきた目的は、自分よりも容姿が劣る子を隣に置くことで自分の魅力を更に引き立てているのでは?と感じました。

B子と少しだけ話した印象だと、B子はおそらく心から「コスプレをしたい」と思っているのではなく、A美から色々と吹き込まれてコスプレを始めたのだと思います。

A美とB子の関係性を見ていても、「なんでも言い合える友達」というよりは「A美の助手をしているB子」というシーンがあったので、この仮説はそこまで外れてはいないでしょう。

そこで僕はB子にDMでこのような提案をしました。

「僕はコスプレのブログを運営していて、そこのモデルを探しているので個人的に撮影をさせてもらえませんか?」

AVのナンパ物でよく使われる手法です(笑)

もちろんB子はコスプレ初心者なので、この提案を引き受ける事は無いと踏んでいます。

そして僕が推測する理想的な流れは、

B子がA美にこの事を相談⇒A美の自尊心に火がつく(なんでB子なの?)⇒私にそいつ(僕)の連絡先教えて⇒A美から連絡が来る

「この流れになれば最高だなー」と思っていたところ、なんと本当にA美からツイッターでDMが届いたんです!

A美「B子のコスプレ撮影をするって本当ですか?」

まさかのA美から直接連絡

B子とA美の間でどのようなやり取りがあったかは分かりませんが、A美からツイッターで僕のアカウントに直接連絡が入りました。

(おそらくB子がA美に僕のアカウトを伝えたのでしょう)

内容は
・友達のB子はコスプレ初心者ですよ
・私は過去にも雑誌の取材を受けたことがある
・私なら衣装や小道具も多く持っている
・B子の撮影をするなら私をモデルにしては?
・この事はB子も了承している

よっしゃ!大物釣れたぁぁ!ヽ(`▽´)/

コスプレを趣味とするする女性は、「承認欲求」と「自尊心」がとても高いと聞いていましたが、ここをチョロっとくすぐるだけで、こんなにもあっさりと食いつくとは思っていませんでした。

もちろん「自分はモデルをしてくれるならどちらでもOKですよ♪もちろん撮影の謝礼はお支払いしますね」

という内容を送り、A美と駅前のスタバで待ち合わせをしました。

スタバで待ち合わせしホテルで撮影

撮影場所となるホテルでチェックインを済ませ、部屋を確認。
ちなみに照明とかの機材を持っていなかったので、アマゾンでめっちゃ安いものを買ってそれっぽく揃えました。(撮影用のカメラは昔ヨドバシの福袋に入っていた一眼のみw

A美と待ち合わせをしたスタバには、約束時間の10分前に到着。

しかし、すでにそこには大きな薄いピンクのスーツケースを持ったA美の姿がありました。

A美の服装は白のワンピースにサンダル姿。
胸が大きく目を引いたのですが、それよりも目を引いたのがスカートがめちゃくちゃ短いこと。

少しかがんだら中が見えてしまいそうな、膝上20cmくらいのミニスカートでした。

私はA美の顔は知っているので、「A美さんですよね?お待たせをしてすみません」と声を掛け、スタバに入店。

席につくと早速、その日の撮影プランを簡単に説明(詳しくないので超適当にw)し、問題なさそうだったので、軽く世間話をしたあとにチェックイン済みのホテルの部屋に入りました。

A美はお気に入りのコスプレ衣装を3着くらい持ってきてくれ、一つ一つアニメ名とキャラクター名を説明してくれるので、メモを取るふりをしながら聞き流しました。

撮影開始!それにしても胸がでかい

早速1着目の撮影開始。

1着目の衣装は紫と黒のキャラクターらしく、本当は大きな剣を持っている武器屋みたいな事を言っていました。

色々と話を聞きながら、立ったり座ったり寝転んだり色んなシーンの撮影をさせてもらったのですが、特に前かがみになると目の前にしっかりと谷間!

それを見た僕のアソコが超ビンビン!

ムラムラする気持ちを隠しながら、とりあえず3着の撮影を続けました。

撮影が終わりいよいよ念願のオフパコへ

着替え時間も含め、かれこれ4時間くらい撮影をしてぐったり。でも僕のアソコはビンビン。

撮影後の会話では、私服に着替える前にお茶を飲みながら少しずつプライベートな質問をしていく流れに。

質問の内容から、A美は18歳の短大生で出身は広島。高校時代は彼氏がいたけど、上京するために別れて、いまは半年以上彼氏がいないということが分かりました。

「彼氏がいなってことは、この大きな胸もずっと揉まれてないんじゃない?」と、冗談半分でシモネタ+軽い胸タッチで様子を見たところ、

「そうなんですよ~」と意外にも笑顔で返してきた。

これは行ける!と僕の中のリトル僕が叫んだ瞬間には、左手でノースリーブの服をずり下げ、右手でA美の胸を直接揉んでいました。

胸をしっかりと揉んでも、乳首をいじっても抵抗なし。
その流れでキスをしたらA美の方から舌を入れてきた!

やばい!この子はエロい!

そのまま、2人で座っているベットに優しく寝かせ、コスプレ服を下から丁寧に脱がせながらA美のアソコを触ったら既にベチャベチャ。

もしかして撮影中から濡れてたの?というくらいの大洪水状態。
もう一回言う。この子はエロい!!

A美のパンツを脱がせ、僕がクンニをしてあげるとA美からはお返しとフェラ。
18歳なのでまだ経験もそこまで無いからか、A美のフェラはちょっと痛かった。

その後、念願だった「コスプレイヤーとオフパコをしたい」という夢が叶ったことに感動しながら、撮影時間よりも時間を掛けてA美の体を堪能しました。

これがオフパコかはわからないけど

本来のオフパコからは少し趣旨が外れましたが、とりあえずネットゲームからの屈辱をバネにコスプレイヤーへシフトチェンジ。

ブスで妥協せずに、自分がタイプのももクロあーりん似の18歳とエッチができたので、自分の中では大満足です。

ちなみにエッチ後にA美とB子のことを聞いたら、実はそこまで仲が良い友だちではなく、「B子だけがチヤホヤされるのが我慢できなかった」って言ってました♪

やっぱり!僕の読みが当たった(*´艸`*)

狙ったコスプレイヤーを落とすには「承認欲求」と「自尊心」を刺激すること。

もう一回別の子を狙ってみようかな~