出会い系で手コキしてもらった円光JKは18歳だと言ってるけど……。

大手の出会い系サイト「PCMAX」は年齢確認がしっかりしていて18歳未満の利用者はいないはずですが、今回私が出会った子はJKの制服も初々しく、どうもまだ高校1年生に思えました。

もちろん身分証明などで確認したわけではありませんが、話す内容、仕草、身体……何もかもまだJCにさえ感じました。

そんなロリ学生はPCMAXのプロフィール検索で見つけました。

 

名前:めい

年齢:18歳(自称)

地域:愛知県名古屋市

体型:普通

自己PR

「学生です。

登録したばっかりなので分からないことも多いですがよろしくお願いします!清潔な人とご飯したいな。

 

35歳で見事に禿げていて引きこもりがちな私は、たまの風俗と出会い系が生き甲斐。

 

仕事は人材派遣に登録して、工場でのピッキング作業をメインにしてその日暮らしです。

 

無駄に性欲だけは強く、毎日2度はマスをかいてる事は恥ずかしくて言えませんね。

 

彼女もいなくて、いかにお金を掛けずに性欲を解消するかばかり考えて過ごしています。

 

なので、すぐにめいちゃんにメッセージを送りました。

 

 

早速、返信がきました。

 

「こんにちは(^0^)そのうち、ご飯お願いします。よろしくお願いします。」

 

そして何度かメッセージを交換して、明日の夕方ご飯だけの約束で18歳(自称)のめいちゃんと約束が取れました。

 

待ち合わせの駐車場にいたのは女子校生の制服姿でした。

 

駐車場でスマホを見ている めいちゃんはスグに判りました。

 

目印は白い服とスカートと聞いていましたがJKの制服とは思いませんでした。

 

「めいちゃんでしょ、PCMAXの○○です……高校生だったの?」

「お腹すいた……髪切ったの……あの、ご飯だけですよね?」

会話が噛み合わないけど気にせず車でサイゼリアに向かいました。

 

 

目の前で制服姿も初々しい めいちゃんがパスタを頬張ってます。

 

 

ぷにぷにした頬

サラサラの茶髪

小さな顔の小さな唇

大人しそうな表情は少し不思議ちゃん

まだ幼児を連想させる身体のライン

フォークを握るお手てはまだまだ子供の手……

 

可愛らしい少女の食事風景を見ているだけで股間がモゾモゾしちゃいます。

 

「他にもオーダー追加しましょうか?遠慮しないでくださいね」

(ああ、この制服天使の穴と言う穴にチンポぶち込みたい!)

 

「ごちそうさまです」

車の助手席でキチンとお礼が言えためいちゃん。

 

でも目を見て言うマナーは知らないようです。

 

「めいちゃん、ホントに18歳なの?学生証とか何かある」

「……もう帰る」

「干支は言える、何年かな?」

「…………。

まだ子供の匂いがするめいちゃんを乗せて車を発進させました。

 

話し合いの結果、車中で女子校生は手コキする事に

話しかけても反応のない少女を乗せて、緑地公園の広い駐車場に車を停めました。

 

食事だけで帰るつもりの少女は少し不安気です。

 

「めいちゃん、ほんとに18歳なら大人なんだから、食事のお礼しなきゃね」

「お礼ですか?……」

「そう、説明するから後ろ行こうか」

バタンッ!

帰るという少女を説き伏せながら後部座席に移り車のドアを閉めます。

 

「ホントはいくつ?」

スカートから伸びた生足を擦りながら少女に尋ねます。

 

「言いたくない……」

その答えで未成年確定です……がもう昂った性欲は収まりません。

 

「もう、したことあるの?」

少女の肩に手を回しおっぱいを制服の上から揉みしだきます。

 

ただ黙って下を向き膝がしらを見つめるめいちゃん……私は調子づいてスカートの中に手を入れます。

 

「イヤッ……」

初めて見せた強い意志。

その甘ったるい声は子猫の泣き声みたいです。

 

「お小遣い欲しいよね?」

少女の柔らかな身体をまさぐりながら交渉します、もう勃起で股間は盛り上がって痛いです。

 

きっと私のパンツはガマン汁でベトベトでしょう。

 

「……ダメッ絶対無理です、……きらいっ」

「……じゃあ、触らないからパンツ脱いでくれる?」

「チョットむつかしいです……」

チンポがジンジン疼いて早く刺激が欲しくてたまりません。

 

「じゃ、上だけ脱いでみようか?」

「……最低。

なんにも言う事を聞かない少女。

18歳ならもう少し強気にいけますが、どうやら未成年、用心して事にあたります。

 

「じゃ、口でしてくれる?二千円あげるから、ねっ」

「帰る……」

もう我慢できない私は、スラックスを脱いで染みの付いたパンツを下げました。

 

ビヨーン!と弧を描いて勃起が飛び出します。

 

投げやりな目で勃起を見つめるめい。

もう男を知ってる感じです。

 

「ほら、こんなになっちゃたら、男の人は一度スッキリしないとかわいそうでしょ?」

太ミミズのような血管をびっしり這わせたグロテスクな剛直チンポを見せつけます。

 

長さも申し分なく、直径も野太い。

「手でするだけでいいから、ほらっ」

未成年のJKと下半身のみ裸の35歳、無言の二人。

 

おっとり少女の不貞腐れて膨らんだホッペ。

 

気まずい、沈黙が長い時間流れます。

 

 

5分・・・・8分・・・

 

チラッと一向に収まりそうにない勃起に視線を投げて、恐る恐る少女がその幼いお手てで肉棒を掴みました。

 

ついに車中で未成年にチンポを握らしたのです。

 

ヒンヤリした車内でソコだけ手の温もりで暖かく、快感でチンポが震えます。

 

トロトロと鈴口からガマン汁が止まりません。

 

私はシャツを捲ってさらした乳首もめいの空いた方の手で触らせます。

 

少女は慣れた感じで、私の乳首を摘まみながら肉棒を握った手をムニュッと下げました。

 

そうすると、皮がめくれてピンクの亀頭がズル剥けになりました。

 

途端に狭い車内にスルメイカのような生臭い臭いがプーンッと鼻に突きます。

 

ベッチョリ粘った白い恥垢と透明のがまん汁が少女の白い手を汚します。

 

 嫌がってた少女はそうするのが仕事のように黙って右手を動かしはじめました

ヌッチャ、……ヌッチャ、……ヌッチャ、……

チンポの皮を上下にしごく汁音だけが無言の後部座席に聞こえています。

 

そんな細く白い指にしごかれて、私はおもわず「ふっう!」と鼻息を漏らしてしまいます。

 

すると、私の耳元で

「……気持ちいいでちゅか?」

と囁いてくるめいちゃん。

 

あと1cm近づけば唇が私の耳に触れるというくらいの至近距離で、彼女の囁きと共に口内の唾液のヌメリが聞こえます。

そして、子供の指がカリ首の周りを這いずり回り、尿道の下「人」になった部分をぬるぬると指の腹で刺激してきます。

 

こんな幼児に誰が仕込んだのでしょう!

こんなスケベな子です。

私はオマンコも出来そうだとめいの服を脱がしにかかります。

 

「ダメッ……手だけなのっ」

そう言うと、チンポをしごきながら私の乳首に舌先を押しつけてきます。

 

子猫にようにペロペロ舐める少女が可愛らしくて、そっと横顔をスマホに収めます。

 

顔は撮らない約束を破ります。

バレなきゃOK^^。

 

 

乳首舐めと同時に、ペニスは今迄の倍の握力できつく握られ、ごしごしと乱暴にしごかれだします。

乳首のジンジンが下半身に伝わる愉悦!

JKが車内で私の乳首を舐めてると思うと深い満足を覚えます。

 

私は、亀頭も舐めて欲しくて

「少し痛いかも……」

と嘘をつきます。

 

少女は口に含む代わりに、ピンクの唇をすぼめて唾液をタラリと垂らし、射精に向けて濡れテカった剛直を高速手コキします。

 

 

クチュクチュ、グチュグチュ、クチュクチュ、・・・

 

湿ったいやらしい音の間隔が短くなってきます。

 

肉棒はビリビリ痺れだし海面体は爆発しそうな程張っています。

 

気持ち良すぎ、もう限界。

 

「ハァハァ……もうおじさん……もう……」

「うんっ……いいよっ、……出して……」

日常会話みたく、さり気なく彼女は言います。

毎日の決め事みたいに……。

 

 

ドクッ!…………ドピュッ!……ドピュッ!……ドピュッ!……

頭の中は白く霞み、腰が溶けそうな快感!

少女にしごかれながら何度も射精発作しザーメンをぶちまけました。

 

 

ぷにぷにした頬

サラサラの茶髪

小さな顔の小さな唇

大人しそうな表情は少し不思議ちゃん

まだ幼児を連想させる身体のライン

丸みの残った白いお手ては、まだまだ子供の手……

 そのお手てに、大量の精液が絡みついてべっとり汚しました。

 

強烈な栗の花の様な匂いが充満してる狭い車内で、私と目を合わせて彼女は

「温かぁ~い、ふふっ」

初めてほほ笑んで無邪気に言いました。

その天使の笑顔がせつなくて可愛くて忘れられません。

 

「ありがとね、めいちゃん」

「……うん」

彼女を待ち合わせた駐車場で降ろし、お別れです。

 

LINEの交換でもして関係を続けたい欲望を、危険センサーが止めとけ!と言います。

 

きっと彼女は未成年です。

深追いは危険です。

それに出会い系サイトは休みなくいつも稼働しているのですから、もっともっといい思いが出来るはず。

 

愛知県は東京や大阪より規模は小さく、そのうち成人しためいちゃんに、もう一度逢えるかもしれませんし……出会い系って楽しいですね。

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